このページでは、MFクラウドの残高試算表の見方について解説しています。
<aside> ✅ ご確認ください
せどり・転売の事業者様の場合、ポイントやMNPなどの取引が絡んでくるため、『事業損益イメージアンケート』でご回答いただいたご自身の損益イメージと大きく乖離する場合があります。
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<aside> <img src="notion://custom_emoji/6b043209-2d81-4580-93b1-84f082c30f8d/1371cc67-6624-8014-a18b-007a510886e1" alt="notion://custom_emoji/6b043209-2d81-4580-93b1-84f082c30f8d/1371cc67-6624-8014-a18b-007a510886e1" width="40px" /> MFクラウド内の仕訳内容に特に問題が見られない場合は、損益は表示されている通りとなります。「利益が想像よりも大きかったから後から経費を無理やり追加」した場合、納品が遅れたり、根拠の無い経費の過大計上を税務署から指摘されてしまう可能性があります。そのような行為はお控えいただきますようお願いいたします。
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<aside> 🔗 マネーフォワード クラウド会計・確定申告へのログイン
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MFクラウドにログイン後、残高試算表の内容を確認していきます。

トップページ画面の左側メニュー「会計帳簿」から「残高試算表」クリックして開きます。

はじめに「貸借対照表」が表示されますが、クリック(タップ)することで損益計算書に切り替えることができます。

年度の途中で残高試算表を確認する場合は、上記のように期間を絞って表示をお願いします。
他の期間は記帳中のため、期間指定をしないと意図しない記帳明細が混ざってくることがありますので必ず期間指定をお願いします。